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なんにも変わらない

ジャニーズに目覚めたHey!Say!JUMPとA.B.C-Zを掛け持つアラサーのひとり言

ここからはじまる無限大

27歳、独身、会社員、ジャニーズにハマる。

 

結婚適齢期だというのに、もう人生の終わりが見えたと言ってもいい出来事かもしれない。まわりからは哀れみの目で見られているが、そんなことはどうでもいい。

 

ジャニヲタとなった今、毎日が楽しい。

ジャニーズの面々のキラキラな笑顔と、女性たちを虜にする甘い言葉や行動を見ているだけで、楽しい。

 

こんな楽しみを与えてくれたのは

Hey!Say!JUMP 伊野尾慧くんである。

書店で平積みされているhanakoの表紙の伊野尾くんは、さながら天使のように見えたのだった。

あの時の書店に感謝。

 

誰かに見せるわけでもないので、ゆるゆると自由に書いていこうと思う。